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レゴスクールの口コミや料金・効果を調査 デメリットが多いって本当なの?

更新日:

regoschool
うちの子レゴで遊ぶのが好きなんだけど、レゴスクールってどうなの?高そうなイメージよね。
そうね。教材費は掛かるけど、しっかりした教材と先生が人気の教室よ。

確かに、レゴブロックを使ったロボット教室はどこもちょっとお高めです。

ただ、子供がレゴが大好き!なんて方にはぴったりの習い事!

レゴスクールは、お馴染みのレゴで楽しく遊びながら、意欲的に学ぶ力・集中力・創造的な思考力・空間認識力を育みながら、「考える楽しさ」を体験できる教室として人気があります。

レゴスクールには、幼児用のブロック制作だけではなく、小学生用のプログラミングができるコースもあるのよ。

でも、やっぱり気になる費用が高いという口コミ。

年齢によって掛かる費用も違うのでここはしっかりチェックしておきたいところですよね。

ここでは、レゴスクールの気になる口コミ(評判)や料金、メリットやデメリットなどについて詳しく調べてみました。

レゴスクールとレゴクラスの違いが気になっているママに向けてその違いも解説しています。参考にしてください。

レゴスクールの特徴

レゴスクール

レゴスクールはデンマークの玩具会社レゴ社が運営しています。

言うまでもなくレゴは世界的に有名なおもちゃですよね!

玩具で有名なレゴ社ですが、レゴ・エデュケーションという名称で、教育用のレゴブロックを販売したり、レゴスクールの運営を行っています。

欧米やアジアを始めとする多くの国の公立や私立の学校でも使われているそうです!

教室数はどれくらいあるの?

レゴスクールの教室は全国で合計32校あります。

(東北2校、関東18校、東海5校、関西、6校、沖縄1校 ※2019.6時点)

大きな都市部にしかないので、今後の教室増加に期待したいところです。

レゴスクールの教室検索はこちら

何歳から通えるの?使う教材もレゴ?

年少から小学6年生まで通える教室で、年齢別のクラス分けになっています。

※プログラミングができるのは小1から、中学生の受け入れはありません。

使う教材はもちろんレゴ!

誰もが一度は遊んだことがあるレゴブロックです。

レゴスクール

年齢に応じて使うブロックが違ってきます。

レゴスクールのロボットプログラミングの授業は、定番の玩具でもあるレゴブロック、シンプルで分かりやすいプログラミングソフトウェアが特徴です。

これらのアイテムを上手に活用させながら、今後の学校教育でも必須科目となるプログラミングの第一歩をスタートさせます。

大好きなレゴブロックを使うからどんなお子様も楽しく通うことができますね。

どんな先生が教えるの?

レゴスクールの講師になる人は、幼稚園・保育園などでの経験がある人や子育ての経験のある人などが、レゴ社の専属インストラクターとして採用されます。

講師の方は、トレーニングプログラムを受けていますので、教室によって講師の質にばらつきが生じないようになっています。

レゴブロックで身につく力は?

レゴスクールでは、「遊びながら、作ること」でたくさんの事を学んでいきます。

具体的には、コミュニケーション力、意欲的な探求心、集中力、創造力です。

レゴスクール学び

レゴスクールは、手を使って自分の手で作り上げていく作業をとても重要だと考えています。

なぜなら、知識が定着しやすく、生涯にわたって学び続ける姿勢を育てるのに役立つことが分かっているから。

また、答えを1つに決めない方針をとっていて、制約のないオープンな思考をすることで、創造性を刺激し、解決策へとつながるたくさんの道筋を見つけます。

大きな大会に出たりすることはありませんが、みんなの前で自分が頑張ったことや失敗したことなどを発表する機会はあるようです。

子供たちが楽しみながら、将来的に必要になるとされているクリエイティブな思考が身につく習い事は理想ですよね。

レゴスクールの気になる口コミや評判をチェック!

レゴスクールの口コミ

レゴスクールに通わせたいけど、まずは実際に通っている人の口コミや評判を知りたいですよね。

ツイッターやネット上にあるレゴスクールの口コミを調べてみました。

悪い口コミ

料金は、普通の習い事と比べると少しお高めの設定だというのが正直な感想です。時間、教材の内容から考えると、値段の割にはすこし物足りなさがありました。

スクールの料金については、少し割高であったように思います。あまり魅力的料金設定ではありませんでした。

こどもの習い事の値段としては、かなり高い。

料金的にはとても高くセレブリティしかいないのではと思わせるかんじでした。

良い口コミ

中に一歩入ればレゴの世界で、カラフルな受付に子供もわくわくしたようです。きれいで清潔な印象でした。

全ての先生が、とても熱心に指導してくれるのでとても良かったと思う

ロボティクスなど、最近流行りの講座を受けられるので、こどもは興味を持って取り組んでいる。

数名のクラスでしたが、先生が生徒一人一人の個性を大切にされていたこともあり、子供がのびのびと学べ、またトライアンドエラーを繰り返すことで考える力が養われていることが良いと思います。

引用塾ナビ

ツイッターの口コミ

見ただけで、構造を考えて説明できちゃう小学生すごいですね。 ブロック遊びの領域を超えて、モノの構造まで理解してますね。これがレゴスクールの効果なのね。

レゴスクールの口コミのまとめ

レゴスクールの口コミ2

やはり、月謝や教材費が高いという口コミがとても多かったです。

実際に通っている子供はそんなこと関係なく、楽しみながら通っているようでした。

また、先生が熱心に教えてくれているという意見や、子供がモノの仕組みを理解している様子は、レゴスクールのメリットといえそうですね。

カリキュラムや教材について

レゴスクール

授業は6~8人までの少人数制で行われます。

年間42回のレッスンがあり、1回50分、もしくは90分の授業になります。

(プログラミングなし・・・50分、プログラミングあり・・・90分)

全部で7つのコース分けがあり、年長(3才)から小学生までが通えるようになっています。

コースは、プログラミングなし(ブロック制作のみ)のものと、プログラミングができる2つのタイプに分かれます。

プログラミングなしのコースについて

年少から年長までのコースはプログラミングがなく、ブロック制作のみになります。

小学1年、2年、3年生でもブロック制作のみのコースがあります。

エクスプローラー

3才エクスプローラー

3才のコースで、指定教材は2つから選びます。

身の回りの世界を探求して家族や友達、動物について学びます

感情を認識する、他人の感情への対処法を学ぶといった基礎的なスキルや社会性を養います。

クリエイター

レゴスクール4歳

4才のコースも、使う教材を2つから選ぶことになります。

クレーンやショベルカーなどを組み立てるものや、歯車や滑車などを使い楽しい動きのある遊園地を組み立てられるセットになります。

クラスで共同作業をする課題を通して、コミュニケーション力や創造力、協力する姿勢を身に付けていきます。

インベンター

レゴスクール5才

5才のコースは教材は1つ。

歯車や滑車などのパーツがあり動きのある作品を作ることができます。

建物の構造や強度などの身の回りのテクノロジー、図形や確率といった数学的な概念を学んでいきます。

イノベイター

レゴスクール6才コース

6才のコースも、2つの教材から選ぶ形。

1つは、空と宇宙をテーマにスペースシャトルや人工衛星、ヘリコプターや管制室など組み立てることができるセット。

もう1つは、多くの歯車や滑車、車輪・車軸を使って、物理・機構の基礎を学習できるセットです。

宇宙と海、そして身の回りにある技術について学び考えることで、想像力、表現力、観察力を高めることを目標としてます。

ワールドサイエンス

レゴスクール 小2,3

小学2、3年生向けのコース。

使う教材はモーターがついたり、細かいパーツになったり一気に本格的になってきます。

発明一家ゲイリーガジェット家のストーリーと共にレッスンを展開しながら、車輪やギア比、てこや運動エネルギーなどの力学の基本原理を学んでいきます。

プログラミングができるコースについて

プログラミングができるコースは2コース。

小学2・3年生が対象の「コード クリエイター」と、小学3・4・5年生が対象の「ワールド・ロボティクスⅠ/Ⅱ(2年コース)」があります。

コードクリエイターコース

レゴスクール コードクリエイター

小学1、2年生が対象のロボットプログラミングのコース。

※教室により、対象が小2、3になっている場合あり。

プログラミングの基本概念を学習し、さらにセンサーなど条件によって変化するプログラムも考えます。

最適なデザインや組み立てたものをどのように動かせばよいのかを考えるので、論理的な考え方、推察・分析力を高めます。

使う教材は、「レゴWeDo2.0」。

プログラミングはビジュアルプログラミングなので、難しい入力は必要ありません。

小さな子でもでも簡単にできるようになっています。

レゴスクール

こんな作品を作ります。

レゴスクールロボット

 

ワールド・ロボティクス I / II

小学3、4、5年生が対象のロボットプログラミングのコース。(2年のコース)

ロボット教材「レゴマインドストームEV3」を使って、自立型のロボットデザイン、プログラミングの基礎を習得していきます。

※仙台校のみ、「ワールドロボティクス・チャレンジ」コース(小学3~6年対象)があり、自律型ロボット競技会出場を見据えたレッスンも行います。

2年目に任意ですが、追加教材の購入が可能です。(約15,000円)

マインドストームEV3拡張セット

マインドストームは、世界中の教育機関でも使用されている国際的なロボット教材で、本格的なプログラミングを学ぶこともでき、国際大会も開催されています。

マインドストームEV3では、このようなロボットが作れます。

レゴスクールコースまとめ

◆未就学児は年齢に応じて3コース。

◆小学生向けは4コースあり、学年や好みで好きなコースを選べる。

①宇宙と海、そして身の回りにある技術について学び考える「イノベイター」

②車輪や歯車、てこの原理など身近なものを組み立てる「ワールドサイエンス」

簡単なプログラミングでレゴブロックでできたモデルを動かす「コードクリエイター」

④さらに複雑な動きができるロボットプログラミングを可能にする「ワールドロボティクスⅠ/Ⅱ」

月謝や初期費用について

レゴスクール料金

一番気になるのが月謝や初期費用のことですよね。

実際に数件の教室をヒアリングしましたところ、入会金や教材費に少し違いがありました。

ここでは、名古屋栄校をモデルに紹介していきます。

入会金はどのコースも10,000円(税抜)、ワークブック代5,000円(税抜)が掛かります。

※こちらの価格はすべて税抜き価格で表示してあります。

  月謝 ロボット代
エクスプローラー
(3才)
9,500円 16,600円
クリエイター
(4才)
25,800円or26,600円
インベンター
(5才)
12,500円 19,800円
イノベイター
(小1)
19,800円or8,400円
ワールドサイエンス
(小2,3)
24,100円
コードクリエイター
(小1,2)
24,000円
ワールドロボティクス
(小3,4,5)
14,200円 53,040円
(任意追加14600円)

ロボット代が2つ書いてあるところは、2つの教材から選択できるためです。

月謝はコースによって違い、小学生以上は12,500円か14,200円になります。

月4回、毎週授業があるので打倒な値段かなと思われます。

学年が上がるたびに、2万円近い教材費が必要になるのは、ちょっと高いかなと感じました。

レゴが大好きで、毎年新しいものを買ってあげているご家庭でしたら、抵抗はないかもしれませんね。

教材費も年会費も、関東では中部や東北よりも高かったです。 特に、年会費は倍の2万円と言われてびっくりしました!

4月に入会しないと損!

レゴスクールは年間で授業回数は42回と決まっています。

例えば、8月から入会した場合、4月~7月分のテキストをやらない状態で次の学年のコースに上がることになります。

最初に2万円近い費用を払ったのに、1年間使わずに次の教材を買わなくてはいけなくなるのはもったないですよね。

4月に入会する場合だと、「春の入会キャンペーン」などがあり、入会金が無料になったりする教室もあるそうです。

これらのことから、できれば4月に入会したほうがいいと言えるでしょう。

退会や休会について

退会したい・休会したい月の前月15日までに教室で手続きをする必要があります。

休会は最長で6か月まで。

急な転勤で前月の15日に間に合わなかった場合でも、返金等の措置は取ってもらえるそうです。

息子が通っているヒューマンアカデミーと比較してみた!

レゴスクールのヒューマンアカデミー比較

うちの小4の息子はヒューマンアカデミーロボット教室に通っています。

試しに、レゴスクールとの料金を比較してみることにしましょう。

例えば、小3と小4の2年間だけロボットプログラミングを行った場合、

小3、4の2年間通った場合にかかる費用の比較
ヒューマンアカデミー レゴスクール
307,260円 441,115円

なんと、13万円もレゴスクールの方が高くなることがわかりました。

たったの2年でこんなに差がつくとは驚きです。

小学生でカリキュラムが終了してしまうレゴスクールに対して、ヒューマンアカデミーは中学生まで通うことができる点もいいと思います。

息子が通っているヒューマンアカデミーの詳細はこちら

レゴを使う他のロボット教室との料金の比較

レゴ比較

レゴのブロックを使うロボット教室はレゴスクール以外にもいくつかあります。

中でも人気のある「クレファス」、リタリコワンダー 」と比較してみました。

マインドストームを使用するようになる小学3年生の費用を見てみましょう。

  入会金 月謝 ロボット代
レゴスクール 10,000円 14,200円 53,040円
リタリコワンダー 15,000円 21,500円 52000円
クレファス 15,000円 15,000円 53,500円

このように比較してみると、レゴスクールだけがずば抜けて高くはないということがわかりました。

レゴブロックを使った教室はどこもロボット代が高いことがわかりますね。

ただし、レゴスクールの場合、幼児期から長く通う場合は、毎年ブロックを買い替えないといけないので、かなりの額になるかと思われます。

レゴブロックを使った教室のくわしい比較はこちら

レゴクラスとの違いは?

レゴクラス

レゴスクールについて調べていくとレゴクラスという教室もあることがわかりました。

そこで、レゴスクールとレゴクラスの違いについて調べてみました。

レゴスクールは、少人数で一人ひとりの力を伸ばす「レゴ教育専門教室」です。

一方、レゴクラスは、「近くの塾や音楽教室、パソコンスクールなどで受けられる講座型プログラム」になります。

つまり、習い事教室でレゴ社の教育プログラムが受けられるというものです。

レゴクラス

内容は一緒なの?

レゴスクールとレゴクラスは、同じレゴ社が開発した教育カリキュラムを使用します。

なので、カリキュラムの内容も使う教材も全く同じです。

何が違うのかというと、レゴスクールはレゴ社の直営の教室であるのに対し、レゴクラスはそれぞれの学習塾やパソコン教室などがフランチャイズ契約をして行っている教室である点です。

レゴスクールは、レゴ社の教育トレーニングをしっかりと受けさせているそうなので、どの教室にいっても質の高い授業を受けることができます。

教室数はレゴスクール32校に対しレゴクラスは53校です。(2019.6時点)

レゴクラスではコースは一部しかやっていない

レゴクラスでは、レゴスクールのすべてのコースを取り扱っていません。

特に幼児のコースは今のところ1教室しか行われていませんので、注意してくださいね。

料金は基本的にほぼ同じですが、少し違うところもあります。

なんと、入会金が半額のところがありました。

お近くのレゴクラスにお問い合わせください。

体験教室について

レゴスクール無料体験

実際に料金を問い合わせた教室で無料体験の話も聞くことができました。

多くのロボット教室が無料で体験を行っているのに対し、レゴスクールは有料で通常と同じ授業内容を体験することができます。

50分の授業・・・3,240円

90分の授業・・・5,400円

体験レッスンで5000円は高すぎ!

ほんとセレブの習い事に思えてきますよね。

春や夏にはもう少し安く特別体験会を行うと言っていましたので、そういう時に体験をしてみるといいですね。

体験レッスンを検討している方はお近くのスクールに問い合わせてみてくださいね。

体験の申し込みは、公式HPからできます。

体験申し込みはこちら

レゴスクールのメリットとデメリット

メリットデメリット

ここまでたくさんレゴスクールに関する情報を調べてきましたが、その中で分かったメリットとデメリットをまとめてみました。

メリット

・レゴ直営の教室なので講師の質や教材は信頼できる

・教室は明るくカラフルで子供がわくわくする感じになっている

・幼児から手を動かしてモノ作りをすることで実体験として記憶に残る

・レゴWeDo2.0やマインドストームを使って本格的なロボットプログラミングが学べる

デメリット

・毎年ブロックを買わないといけないので幼児から通うとかなり費用が掛かる

・そのため4月に入会しないと損をした感じになる

・小学生までしか通えない

・教室数が少なく主要都市のみの開校になっている

・体験が無料ではない(3000円~5000円かかる)

やはり、費用面でのデメリットがかなり大きいと感じます。

お金持ちならなんてことないかもしれませんが、一般の家庭で1つの習い事にそこまでお金はかけられないわというご家庭は多いと思います。

幼児から通う場合、ブロックで遊んでいるだけに思えて成長がわかりずらいという意見もありました。

お年玉やクリスマスプレゼントの代わりにレゴブロックを買うならなんとかなりそうですが、子供が反対する可能性が大ですね。

自宅でもレゴスクールと同じブロックを使うことができる

レゴブロックを使ったロボット教室は高いから無理だわ~と思った方に朗報です。

自宅でも教室と同じレゴロボットを使ったプログラミングができる教材があります。

アフレル という会社がレゴのロボットプログラミングの教材「WeDo2.0」と「マインドストームEV3」を販売しています。

セットアップも難しくなく、オリジナルのワークブックも充実した内容。

レゴを使った教室が近くになくて通えなかったり、料金の面でなかなか踏み切れない方が利用しているみたいです。

 

 

・低学年用の「WeDo2.0」・・・29,916円(税込)

・高学年用の「マインドストームEV3」・・・68,364円(税込)

教室に通うと月謝が掛かりますが、自宅でやってしまえばロボット代だけで済みます。

最初は親がサポートしてあげる必要があるので、そこをクリアすればかなりお得です。

また、幼児用のレゴブロックはAmazon でも買うことができます。

マインドストームは自宅で自分でやるよりは、教室に通った方がわからないことを教えてもらえるのでよいのかなと思います。

小さいお子さんの場合は、自宅でママやパパと一緒に作って楽しんでもいいですね。
 

ロボット教室を決める前にたくさん体験に行こう!

ロボット教室はいろいろありますが、HPだけ見ていても違いはよくわかりませんよね。

そんな時は、無料体験を利用しましょう。

実際に教室にいくことで、不安な点や疑問点がクリアになりますので、無料体験はおすすめです。

私も、何件か無料体験に行って自分の子供に合う教室を探しました。

我が子はヒューマンアカデミーに通っています

ヒューマンアカデミーロボット教室は、

自宅から近く、授業内容もうちの子のレベルにあっているのでここに決めました。

お値段もなんとかなる範囲だったので思い切って、息子を通わせています。

ロボットつくるのとっても楽しいよ!今日プログラミングできるの一番早かった!

なんて言って帰ってきたときは、親としてもヒューマンアカデミーに通わせて良かったなと思っています。

実際に体験した様子はこちらの記事にあるので参考にしてください。

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ヒューマンアカデミーなら自宅近くの教室が見つかると思います。

まずは、教室検索をしてみて体験に行ってみることから始めましょう。

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