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LITALICOワンダーのロボット教室の口コミや料金は?授業内容を徹底調査

更新日:

LITALICOワンダーのロボット教室ってどうなのかしら?評判とか内容とか気になるわ
LITALICOワンダーは、関東ではすっごく人気があるロボット教室なの。プログラミンや3Dプリンターを使ったものづくりのコースもあるのよ。

自由度が高くて子供の興味や能力にあった内容で進めてくれるから、周りについて行けるか不安なママでも安心して通わせることができます。

授業回数も選べるし、自分の子どもに合わせた授業内容にしてくれるのが最大の特徴よ!

プログラミングだったり、ロボット製作だったり、自分が好きなものに集中できる環境を与えてくれる、ありそうでなかった珍しい教室といえます。

ここでは、LITALICOワンダーに実際に通っている方の口コミや料金(月謝)、カリキュラムなどを詳しく紹介していきますね。

関東圏にしか教室がないのが残念ですが、近くにお住まいの方なら是非とも体験してみる価値がある教室だと思います。

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満足度90%以上のロボット教室

LITALICOワンダーの特徴

リタリコワンダー特徴

LITALICOワンダーは、障害がある方への就労支援サービスや、発達障害・学習障害の子供への学習支援を行う「LITALICO(リタリコ)」が運営しています。

リタリコ

その中で「LITALICOワンダー」は、モノづくりに特化した教育を行う「IT×ものづくり教室」として関東圏を中心に16教室が開校されています。

「なんで東京と神奈川しかないの!!」 という私の心の声が漏れてしまいそうですが、近くにあったら体験に行かせたいなと思うロボット教室です。

県外からも通うほどの人気

東京12校、神奈川に4校と首都圏のみ16の教室があります。

東京12校

押上、吉祥寺、立川、渋谷、中目黒サテライト、池袋、秋葉原、青山、赤羽、水道橋、蒲田、町田

神奈川4校

川崎、横浜、東神奈川、横浜桜木町

片道1時間ほどかけて通っている子もいるくらい、リタリコワンダーにはまっているファンはたくさんいるようです。

少ない教室数のおかげでクオリティーが高い授業ができる

リタリコ教室

LITALICOワンダーは、3、4人の生徒に1人の先生がつく形なので、しっかりと先生の目が行き届く環境といえます。

あえて年齢や学年で教室を区切らず、一緒に学ぶスタイルをとっています。

また、LITALICOワンダーの特徴の1つとして、全教室が直営店という点が挙げられます。

他のロボット教室はほとんどがフランチャイズ制をとっていて、数多くの教室を運営しています。

それに対して、LITALICOワンダーは、直営の教室だけなので、講師の質のばらつきがなく、クオリティーの高い授業内容になっています。

まさにこれがLITALICOワンダーの強みね!

教室がおしゃれだから通うのも楽しい!

リタリコワンダー教室

カラフルな椅子やじゅうたんが目を引きますね。

これなら通うのも楽しみになって、テンションもあがる!

汚い雑居ビルの1室とかだと子供でもテンション下がっちゃいますもんね。こういう環境ってメンタルに影響するから大切よね!

決まったカリキュラムがない

一番の特徴ともいえるのが、「子供に合わせたオーダーメイドのカリキュラム」を組んでいる点。

つまり、「決まったカリキュラムがない」ということ。

ほとんどのロボット教室ではコースや学年ごとに教材が決まっていて、それに沿ってみんなが学んでいきますが、LITALICOワンダーは違います。

子どもたちのやることはみんなバラバラ。

子ども一人ひとり「何がやりたいか」を確認し、それぞれの目標を達成できるようにサポートしてくれます。

お子さんの興味関心や学習ペースに合わせて学習できることで、理解できないまま進むこともありませんし、逆にどんどん先の内容に進むことだってできちゃいます。

カリキュラム具体例

ロボットを作りながら、プログラミグの方が好きだとわかったら、より複雑なプログラミングをやってみたり、デザインや形に興味がある子は、自分なりの工夫で使いやすさをとことん追求したりしています。

リタリコワンダー内容

苦手なことを頑張るのも大切だけど、得意なことをどんどん伸ばしていってくれるのもこの教室のいいところね!習い事の理想の形だわ。

先生が子どもとの距離を近くして寄り添って、一人ひとりと向き合う形なんですね。

どんな子が通ってるの?

リタリコワンダー子供

LITALICOワンダーには年長から高校生まで、幅広い年代の子供が通っています。

その顔触れは様々。

・ブロック遊びが大好きな子

・壊れた時計を分解してその構造にワクワクした子

・身の回りの物がどうなっているのか気になる子

・お父さんの影響でプログラミングに興味がある子

中には小6から不登校だったけど、ここに来て笑顔が増えた子もいるそうです。

「以前は失敗することに対してネガティブだったけど、今はそれもあまり気にせずポジティブに捉えられて、新たなチャレンジをどんどんできるようになった。」

「夢ができた!将来の目標ができた!」

こんな意見もあり、LITALICOワンダーでの子供の成長が見て取れます。

どんなコースがあるの?どんな授業をするの?

リタリコワンダー授業

LITALICOワンダーでは、年長・小学生・中学生・高校生のお子さんに向けて最新のテクノロジーを活用したものづくりができるコースを用意しています。

具体的には次の4つのコースが用意されています。

  • ゲーム&アプリ プログラミング コース
  • ロボットクリエイト コース
  • ロボットテクニカル コース
  • デジタルファブリケーション コース

すべてのコースに共通することは、講義形式ではなく、個人個人に合わせた授業の進め方をするということ。

だから、入塾のタイミングはいつからでも大丈夫です。

また、途中でコースの変更もできちゃいます。

選択したコースの基礎を学びながら、横断的に様々な技術に触れることができるのはLITALICOワンダーだけかもしれません。

ロボットを使ったコースは、「ロボットクリエイト コース」「ロボットテクニカル コース」の2つです。

まずはこの2つのコースから見ていきましょう。

ロボットクリエイト コース:年長~小学3年生

リタリコワンダー ロボットクリエイトコース

年長から小3を対象にしたロボットプログラミングのコース。

まずは、ブロックでロボットを作って自分で動かすことが楽しいと感じるためのコース。

モーターやセンサーの使い方やプログラミングの基本をロボット製作を通して知り、機械が動く仕組みを学びます。

マウス操作でプログラミングを行うため、はじめてでも簡単に動かすことができます。

まずは、モノづくりや機械・ロボットへの関心や理解度を高めるのね!

使う教材は「レゴWeDo2.0」

リタリコワンダー教材

子供が大好きなレゴのブロック「教育用レゴ・WeDo2.0」を使用しています。

プログラミングソフトはイラストアイコンをマウス操作で並べ替えるだけでできちゃうもの。

子どもでも直感的に理解できるのでプログラミングの世界に抵抗なく入っていけます。

このコースのお子さんが作った作品です。

小学生低学年でこのレベルはヤバイ!

ここで、プログラミングに興味が出てきた子は、プログラミングコースに移動したり、もっと複雑なロボットを作りたい子は、1つ上のロボットテクニカルコースに上がったりするそうです。

ロボットテクニカル コース:小学3年生~高校生

リタリコワンダーコース

小学3年生から高校生までを対象にしたロボットプログラミングの発展コース。

様々なミッションをクリアするために、モーターやセンサーの仕組みを理解しながら、プログラミングによるロボット制御について理解を深めていきます。

より複雑なロボット構造や高度なプログラム制御を習得を目指します。

使う教材は「レゴマインドストームEV3」

教材は「教育用レゴ・マインドストームEV3」を使用しています。

レゴマインドストーム

レゴマインドストーム

クリエイトコースよりも、ギアやモーターなど扱うパーツが増え、プログラミングも複雑になります。

より高度なロボット作成ができるようになり、自由度や表現の幅が大幅に広がります。

こちらのプログラミングも、アイコンをマウスで動かすだけでできるので、小学生でも十分に使いこなせます。

このコースのお子さんが作った作品です。

色を認識するセンサーを使って黒色の線の上を動くようにしています。

こんな作品も小学生5、6年生が作っています。

リタリコワンダー作品

クリエイトコースよりもレベルが上がってますね!やりがいありそう!

 

ここからは、LITALICOワンダーにある残りの2つのコースを紹介します。

ゲーム&アプリ プログラミング コース(小学1年生~高校生)

リタリコプログラミングコース

小学1年生から高校生を対象にした、プログラミングでゲームやアプリ制作するコースです。

パソコン・スマートフォンで遊べるゲームやiPhoneアプリの制作を通して、プログラミングの基礎となる考え方が身につきます。

子どもの興味や習熟度に合わせて、教材をアレンジして使用し、高度なプログラミングも行います。

リタリコワンダー

このコースの子が作った作品です。

昔の喫茶店にあったゲーム機みたいですね。これを子供が作れる時代がくるようになるなんて・・・

デジタルファブリケーション コース:小学1年生~高校生

リタリコワンダー

3Dプリンタやレーザーカッターなどのデジタル工作機器を使い、ものづくりを行うコース。

小学1年生から高校生が対象です。

パソコンやタブレットで立体物や平面のデザインを行い、3Dプリンタで、実際に出力するなど、オリジナル作品の制作に挑戦します。

このコースの子が作った作品です。

なんかプロの作業を見ているみたいですね。ライトセーバーかな??

他にも、たくさんの生徒さんの作品が公式サイトで紹介されています。

興味があるかたは、こちらからご覧ください。

LITALICOワンダー 子供たちの作品集はこちら

初期費用や月謝などの料金は?

リタリコワンダー月謝

一番気になるのが料金についてですよね。

ここからは、LITALICOワンダーのロボット教室の初期費用や月謝などについて解説していきます。

LITALICOワンダーのロボット教室には2つのコースがありますが、ひと月の授業回数によって月謝が違ってきます。

価格はすべて税抜きで表示してあります。(実際に問い合わせて確認しました)

LITALICOワンダーの初期費用

コース  ロボットクリエイトコース
(年長~小3)
ロボットテクニカルコース
(小3~高校生)
入会金 15000円
月謝 月2回:13,500円
月4回:21,500円
ロボット代 0円(貸出のため) 約6万円
合計 28,500円 (月2回)
36,500円(月4回)
78,500円(月2回) 
96,500円(月4回)

※月謝には教材費や運営費を含んでいます。

注目すべき点は、ロボット代です。

年長~小3までの「ロボットクリエイトコース」は、ロボット代がかかりません。

つまり、0円です。

ロボットも、タブレットやパソコンも貸出という形をとるので、個人で購入する必要がありません。

一方、小3からの「ロボットテクニカルコース」は、ロボット代が約6万円かかります。

他のロボット教室はどの学年のコースもロボットキットを買わなくちゃいけなかったけど、リタリコワンダーは小3からのコースだけなのね!

小1から通い始めた場合、最初はロボット代は掛かりませんが、小3になりコースを変更するとそこでロボット代(約6万円)が必要になります。

月謝は他社よりも高め

月謝に関しては、他のロボット教室よりも高めの設定になっています。

人気のロボット教室「ヒューマンアカデミー」と「クレファス」と比べてみましょう。

月2回の場合

・ヒューマンアカデミー・・・9,000円

・LITALICOワンダー・・・13,500円

<その差4,500円>

月4回の場合

・クレファス・・・15,000円

・LITALICOワンダー・・・21,500円

<その差6,500円>

リタリコワンダーは他社よりも月謝が高いのね。個人個人に合わせたカリキュラムだし、少人数制だからしょうがないのかも。

毎月4千円違うと、1年で約5万円違ってきますので、月謝の違いは意外に大きいかもしれませんね。

「プログラミンだけのコース」や、「デジタルファブリケーションコース」も、ロボット教室と月謝や入会金は同じです。

退会(退塾)・休塾・転校について

もし、引っ越しなどで違う教室に変わりたいなとなった場合、転校という形をとり、新しい教室で授業を受けることができます。

また、病気やケガなどで長期間お休みしなくてはいけなくなった場合は、休塾することが可能です。

休塾期間は最大1年間で、その間の授業料は発生しません。

復塾した際には、入会金は発生しませんので安心してください。

もしやめるとなった場合は、退会(退塾)になります。

退塾や休塾する際には、前月の10日までに届け出を出せば、翌月1日から適用されます。

無料体験まで個別仕様にカスタマイズ!

リタリコワンダーの無料体験

LITALICOワンダーは全教室無料で体験可能です。

しかも、2つのコースを体験できちゃいます!

なんて太っ腹!子供って何に興味をもつか行ってみないとわからないから、こういうのはすっごくうれしいですよね!

また、他の無料は体験用キットが決まっていたりしますが、リタリコワンダーでは違います。

個別に授業内容をカスタマイズ!

まず、子供の好きなことやITスキルを確認した上で、体験授業の教材や課題をスタッフがカスタマイズしてくれます。

うちの子に合わせた体験内容にしてくれるなんてすっごくうれしい!これなら、ますますやる気になってくれそうね。

関東に住んでいたら絶対に体験に行きたかった教室です。

もし、お近くにリタリコワンダーがある方は、ぜひ無料体験に行ってみてくださいね。

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LITALICOワンダーの口コミ(評判)はどう?

LITALICOワンダーに実際に通っているお子さんや保護者の方の口コミや評判を調べました。

通っているお子さんの感想

リタリコワンダー口コミ

LITALICOワンダーだと思いついたことをまず全て形にできるし、色々挑戦できて面白いです。

教室でスタッフや友達と色んな話をする上で、自然とコミュニケーションする機会が増え、気がついたら自分の考えを人に話したり、人前で司会をやるまでになれた。

ふとしたアイデアをLITALICOワンダーの人たちが「いいじゃん!それやってみなよ」と応援してくれるのがよかった。

LITALICOワンダーに入ってから社会に関心を持ち、本や新聞もよく読むようになりました。

引用通っているお子さんの感想】

保護者の方の感想(口コミ)

リタリコワンダー口コミ

この子の可能性をまた知ることが出来ました!

いつもなら何事にもすぐ飽きてしまうので最初は心配でしたが、90分のプログラムでも集中して取り組んでいたので、普段では見られない姿が見られて、この子の可能性をまた知ることが出来ました。

家でも取り組むほどはまっているようです!

通常の学習にはあまり関心を示さないのですが、今回初めてゲームプログラミングコースに参加し、家でも取り組むほどScratchにはまっているようです。

ブロックを組み立てたり、パソコンでゲームをすることは好きでしたが、ゲーム以外にパソコンを操作して自分で何かを作ることが出来るようになるなんて、本当にびっくりしました。

引用LITALICOワンダー公式HP

自分のやりたいことをサポートしてもらえる体制を感じ、とても子どもにとってよい環境だと思いました。自由な雰囲気、刺激を受ける環境、子供の自由な取り組みをゆるしてくれるところが良い。 

                              【引用コエテコ

 

小学校2年生の自閉症スペクトラムの子供を通わせているが、授業をとても楽しんでいるし、対応がとてもよく感動している。

引用個人ブログ

全体的に良い口コミが多く、悪い口コミというと、料金の高さや教室が少なさに関してでした。

自分が興味があることをとことんやらせてもらえるので、一度ハマったらぐんぐんスキルアップしていけそうですね。

メリットやデメリットについて

メリットデメリット

LITALICOワンダーに関するメリットやデメリットをまとめました

メリット

・子供が無理なく自由に学べるので楽しみながら成長できる

・少人数制なのでじっくり丁寧な授業が受けられる

・すべて直営の教室のため、講師の教育が行き届いている

・お子さん一人ひとりの個性に注目して、授業設計をしてくれる

・レゴを使って最新のテクノロジーを使ったものづくりができる

・低学年のロボットコースはロボット代がかからない

デメリット

・教室が東京と神奈川にしかない

・月謝が他のロボット教室に比べて高め

月謝が多少高くても、自分の子供に合った授業を行ってくれるなら、ここに通いたいなと思いました。

フランチャイズ制ではなく、直営の教室だから先生の質が高い点もすごくポイントが高いです。

LITALICOワンダーはこんな子供におすすめ!

リタリコワンダーおすすめ

メリットやLITALICOワンダーの特徴を調べた結果、LITALICOワンダーがおすすめなのは次のようなお子さんかなと思います。

  • ブロック遊びやロボットが大好き
  • 機械を改造するのが好きで、構造に興味がある
  • ロボットや機械を自分で動かしたい
  • 工作やモノづくりが好き

工作やモノの構造に興味があるお子さんにリタリコワンダーは向いているようです。

今そんなに興味がない様子でも、体験に行って興味のスイッチが入ることも全然ありえます。

もし、親御さんがLITALICOワンダーに興味をお持ちであれば、一度無料体験に行ってみてはいかがでしょうか。

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満足度90%以上のロボット教室

大会やイベントもたくさんあり!ワークショップを定期的に開催 

LITALICOワンダーでは、定期的にフェスやワークショップ、大会が開催され多くの方が参加しています。

ワンダーメイクフェス

ワンダーメイクフェス

中でも「ワンダーメイクフェス」は1年に1回開催される生徒全員が主役の大イベントです。

生徒による作品の発表だけではなく、ロボットプログラミングの無料体験会やいろんなIT企業の最新技術を体験できたりします。

LITALICOワンダーに通っている生徒たちは、制作した作品を発表するのですが、その発表の仕方は様々。

・舞台に立って大勢の人の前でのプレゼンテーション

・ブースでの発表

・ポスターや動画での発表

といったように、自分に合った表現方法で日頃の成果をアウトプットしています。

プレゼンテーションの様子

ワンダーメイクフェス

堂々とマイクを持ってプレゼンテーションする姿は小学生とは思えませんね。

観客に向けて自分の作品を発表した後は、観客や専門家によるフィードバックがあります。

「ナイスアイディア」や「ナイスプレゼン」などが書いてあるカラフルな紙を掲げて評価します。

ブース発表の様子

ワンダーメイクフェス

子供が自分のつくった作品を来場してくれた方に対面で説明します。

一生懸命説明する姿には親御さんもぐっときちゃいますね。

ポスターや動画での発表の様子

ワンダーメイクフェス

部屋全体が個性あふれるポスターや動画展示で埋めらています。

プレゼンテーションと同様、「ナイスデザイン」や「ナイスムービー」などが書いてあるフィードバック用のシールでお客さんもリアクションすることができます。

優秀者だけが発表できるのではなく、LITALICOワンダーの生徒みんなが発表できる場があるのはとってもよいことですね。

なんと!驚くことに、このイベントを陰で支えているのが、子どもたち自身なんです!!

ワンダーメイクフェス

ワンダーに通うお子さんがこどもスタッフとして、各エリアのコンテンツのおしごとを手伝っています!

子どもたちは、プレゼンターだけでなくスタッフとして運営に関わるなど、自分に合った様々なスタイルで参加していることも特徴です。

いろんな形で生徒みんながこの大イベントを成功させるために協力しあうのはすごくいい経験になりますね。

ワークショップイベント

リタリコワンダーワークショップ
ラボ(季節講習)とは別に、ものづくりやIT系企業とのコラボイベント教室単位での特別ワークショップなども随時実施しています。

リタリコワンダーワークショップ

タブレットでオリジナルシューティングゲームをつくったり、ロボットプログラミングで 未来の乗り物をつくったり子供が楽しめる内容になっています。

ラボ(季節講習)

リタリコワンダーらぼ
春夏冬の3シーズンで単発参加ができるワークショップがあります。

夏休み、冬休み、春休みに開催され、塾生以外でも参加できます。

初めての子でも参加できるビギナーコースや、夏休みの自由研究にぴったりのコースもあります。

最新ガジェットを使用したものや友達や家族と協力して参加できるものなど、長期休みだからこそ挑戦できるコンテンツを多数用意しています。

ロボット

ロボット教室はいろいろありますが、HPだけ見ていても違いはよくわかりませんよね。

そんな時は、無料体験を利用しましょう。

実際に教室にいくことで、不安な点や疑問点がクリアになりますので、無料体験はおすすめです。

私も、何件か無料体験に行って自分の子供に合う教室を探しました。

LITALICOワンダーは東京都と神奈川に教室展開中。

体験授業(無料)も随時開催してます!

気なるコースなどありましたらこちらから教室検索をして申し込んでくださいね。

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満足度90%以上のロボット教室

我が子はヒューマンアカデミーに通っています

ヒューマンアカデミーロボット教室は、

自宅から近く、授業内容もうちの子のレベルにあっているのでここに決めました。

お値段もなんとかなる範囲だったので思い切って、息子を通わせています。

ロボットつくるのとっても楽しいよ!今日プログラミングできるの一番早かった!

なんて言って帰ってきたときは、親としてもヒューマンアカデミーに通わせて良かったなと思っています。

実際に体験した様子はこちらの記事にあるので参考にしてください。

通いやすさNO.1!ヒューマンアカデミーロボット教室の料金や評判を徹底調査

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ヒューマンアカデミーなら自宅近くの教室が見つかると思います。

まずは、教室検索をしてみて体験に行ってみることから始めましょう。

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迷ったらまずはここに行ってみよう!

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emama

小学生の子供を持つ主婦。小学生のプログラミング必修化を知り、ロボット教室やプログラミング教室について猛勉強中。息子が最近ロボット教室に通い始めました!

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